●「人間関係で落ち込みやすい人の心がふわっと軽くなる考え方」

 

「人間関係で落ち込みやすい人の心がふわっと軽くなる考え方」

ソフトバンククリエィティブ社より 2010年10月22日

 

Part 1 ひすいこたろう 「視点」(考え方)が変わると人間関係が変わる
Part 2 マツダミヒロ 人間関係をよくする魔法の質問
Part 3 青木勇一郎 幸せな人間関係を作っていく5つのメソッド
Part 4 ぐっどうぃる博士 相手を思いどおりに動かす対人プロファイリング
Part 5 水蓮 ことだま師的「褒め言葉」講座〜あなたの心を言葉で磨く〜

 

 

イラスト 林幸子さん

http://hayashi-sachiko.com/index.html

作品

http://hayashi-sachiko.com/osirase10.html

 

 

☆4週連続出版記念講演☆

 ( 無事に終了しました。ありがとうございました!)

 

出版記念の模様です↓

ぐっどうぃる博士ひすいさん水蓮の回
ぐっどうぃる博士ひすいさん水蓮の回

ひすいさんは顔出しNGのため写真の掲載はなしです。

ミヒロさん水蓮の回
ミヒロさん水蓮の回
勇一郎先生水蓮の回
勇一郎先生水蓮の回
龍さんひすいさん水蓮の回
龍さんひすいさん水蓮の回
編集のともこさん・ディスカヴァー21 りえさん・まゆちゃん
編集のともこさん・ディスカヴァー21 りえさん・まゆちゃん

●水蓮より 共著者のみなさんの紹介 

 

 

☆4週連続出版記念講演☆

 ( 無事に終了しました。ありがとうございました!)

 

「人間関係で落ち込みやすい人の心がふわっと軽くなる考え方 

 心の荷物をおろしてラクに生きる5つのルール」

 

出版記念講演を開催させていただきました。

 

主催の 新名さんHPより
http://ameblo.jp/openmind-counselor/theme-10019833028.html

 

 

人間関係で落ち込みやすい人の心がふわっとなる考え方 あとがきより

ひすいこたろうさんによる あとがきより

 

さて再び、ひすいこたろうです。
あとがきを頼まれまして、何を書こうかと思いまして、
最後に「この本がなぜ生まれたか」を書かせてもらおうと思った次第です。

この本は、ことだま師の水蓮さんの人間関係から生まれた本です。

水蓮さんはたまたま僕の本を読んで感動してくださったようで、僕の講演会に何度か足を運んでくれていました。その後、ことだま教師・山下弘司先生から、一緒に名前のことだまを学ぶ機会がありましてそれが直接のご縁になります。

水蓮さんに感心したことがふたつあります。誰に対しても、相手がいま何に興味をもっていて何を望んでいるのかをちゃんと水蓮さんは観察しているんです。
例えば、僕がその時々抱えてるテーマを察知して、その分野に詳しい人を紹介してくれたり それに関する本をプレゼントしてくれたりするんですね。

「想う」って漢字は、「相」手の「心」と書きますよね。
水蓮さんの心の使い方はいつもひとつなんです。
相手の心をちゃんとわかることに心を配っているんです。
そのうえで自分は何ができるだろうかと考えている。

そしてもうひとつ感心するのは水蓮さんはいつも誰かを誉めているところです。
「マツダミヒロさんの感性って天才だと思います」
「青木勇一郎さんは、いつも新しいことを学ばれていて、それをおしみなくわかちあってくれる方です」
「ぐっどうぃる博士の恋愛論って、日本一凄いんですよ」
そう何度聞かされたか(笑)。

ちなみに僕のことはみんなに、こう絶賛してくれてるようです。
「すごいんですよ、ひすいさんって! 1日にきのこの山、2箱も食べるんですよ」って。
まあ、これは冗談です。きのこの山2箱食べるのは、ほんとですけどね(笑)

いま目の前にいる人が何を望んでいるのかをちゃんとわかっていて、いつも誰かのいいところを誉めている。
そういう人を天使っていうんじゃないでしょうか。
今回、マツダさん、青木さん、ぐっどうぃる博士、水蓮さん、そして僕、
正直、個性はバラバラです。統一感、ないです。なかったですよね?(笑)

でも、だからこそ、どんなタイプの人でも、どんな状況にあっても、何かしらヒントになる言葉を見出せる本になったかなと思っています。

人間関係に悩むたびに、ページをめくってみてほしいんです。
きっと毎回、心に響くところが違うはずですから。

バラバラな僕ら、でもたったひとつだけつながりがあります。
それは、水蓮さんを通して、みんなつながっているということです。
水蓮さんが人間関係を何よりも大切にしてきたからこそ生まれた1冊です。

誰よりも人間関係のことで悩んできた水蓮さんがいろんなことを学ぶなかで、なかでもすごく参考になったというのがマツダさん、青木さん、ぐっどうぃる博士、そして僕の考え方なんだそうです。
って、ここ自分でいうのもあれですが……(笑)
だからこそ、僕らが一同に集う本を作りたかったのだそうです。

人は人の中で成長します。
人は人の中でしか成長しません。

だから、勇気をもって人の中へ。
いっぱい悩んでください。
そしていっぱい成長しよう。

また、人間関係のことで悩んだときは、この本のことを思い出してください。
僕らはいつもここであなたを待っていますから。

僕もいままた新たに人間関係のことで悩みがあるので読み返そうと思ってます(笑)
最後まで読んでくれて、心からのありがとう!

ひすいこたろうでした。

 

 

 

水蓮流突破力 情熱で夢を叶える方法

☆『突破力』~情熱で夢を叶える方法とは?~☆

 

ぐっどうぃる博士と、ひすいこたろうさんと、

 

人間関係本の出版記念講演についての打ち合わせをしていた際、

 

 「今まで本を書いたことがないし、なかなか上手く書けなくて
100回は書き直しました」

 

と、言ったら、ひすいさんが

 

「えー!そうなの?」

 

と、びっくりして、

 

ぐっどうぃる博士から、

 

「その情熱があれば、

『情熱で夢を叶える方法って本が書けるよ!』」

 

と、強く言っていただいたのがきっかけです。

 

 

情熱で夢を叶える方法をお伝えできれば嬉しいです。

 

 

 

小学校の頃は、学校で一番本を読む子供でした。

 

特に好きだったのは、

・ナイチンゲールの伝記

・エジソンの伝記

・小公女セーラ

・赤毛のアンシリーズ

・オズの魔法使いシリーズ

・アルセーヌルパンシリーズ

・シートン動物記シリーズ

・僕は王様シリーズ

・ズッコケ3人組シリーズ

・三銃士

・モンテクリスト伯

・赤川次郎

・星新一

などです。

 

中学校の時は、コバルト文庫特に氷室冴子さんが大好き。

枕草子や、徒然草も大好き。

国語の便覧が宝物で、与謝野晶子の「君死にたまふことなかれ」

島崎藤村の「初恋」などを日々暗唱していました。

森瑤子さん・阿刀田高さん・内田康夫さんも、大好きでした。

 

高校生の時は、山田詠美さんと、森瑤子さん・林真理子さん

の小説を たくさん読みました。

 

短大生の時の専攻は中世。

国文科での授業は本当に楽しかったです。

卒論は「徒然草」

「今昔物語」の陰陽師の世界観なども大好きです。

 

社会人になってから、

江國香織さん・森博嗣さんにはまりました。

 

落ち込んだ時に読んだ「名言セラピー」と、

偶然知った、ぐっどうぃる博士の存在で人生変わりました。

 

人間関係本を書くまでの振り返り(2011.1.13)

 

短大卒業後 ~ 2010年まで。

 

 ゲーム会社に正社員として4年間勤務。

(5歳年上の女子の先輩から各種嫌がらせをしていただき

半年で8キロ痩せる。
半分うつ病になりかけ、体調ボロボロに。

でも、おかげでいろいろ工夫したし、ほんと勉強になりました)


「旅に出ます」と、いう理由で退社。

海外旅行に行ったり、1ヶ月で100本映画のビデオを
見たりして、失業保険をもらいつつ7ヶ月ほどぶらぶら過ごす。

 

19歳まで海外へ行ったことがなく、

30歳までに30カ国に行こうと思っていました。

(80歳までに80カ国!と思っていました)

 

 

 

●今まで行った国(26カ国)

スペイン・ポルトガル・イタリア・フランス・
ロシア・スイス・スゥエーデン・ノルウェー・デンマーク
チュニジア・シリア・ヨルダン・レバノン・
トルコ・エジプト・メキシコ
チリ(イースター島)
タヒチ・バリ
モルディブ(ソネバフシ・イフル・パラダイス・ビアドゥビリバル)
ベトナム・タイ・韓国・シンガポール・香港
アメリカ(NY・ラスベガス・LA・ハワイ・サイパン)

●これから行ってみたい国(この他にもいろいろありますが)
ペルー・グァテマラ・ウズベキスタン
モロッコ・ケニア・カンボジア
マダガスカル・ガラパゴス・
ドイツ・ベルギー・チェコ・イギリス
プリンスエドワード島
セイシェル・モーリシャス
台湾
南極
など。


●また行きたい国
ひとつだけ選ぶなら、ダントツでモルディブのソネバフシです。
モルディブは1つの島に1つのホテルなので、島によって
全然雰囲気が違います。ソネバフシは、海も砂浜もご飯も
宿泊施設も最高でした。ちなみにTVはなかったと思います。
ただ、ただ、ものすごく綺麗な海にたゆたうだけの毎日が送れます。

自分の傾向として、
南の綺麗な海&白浜
美術館など
遺跡が好きなので、

スペイン・イタリア・ロシア
シリア・トルコ・エジプト・メキシコ
タヒチ・ハワイ
あたりも、また行きたいです。

 

** ** ** ** ** **

 

失業保険が切れた後、

 

派遣社員として食料品の商社に勤務。

(コーンスターチを何トン単位で扱う会社でした。

この時、「友達増やそうキャンペーン」略して「友増」を主催。

友達や、友達の友達にメルマガみたいなものを発行していました。
食料だけでなく、紙にも使われていると知ってびっくり。
ちなみにコルフロとか、コーンスターチにも名前があります。)

 

働きながら、週2回シュウエムラメイクアップスクールに通う。

(講義が始める前は、呼吸法。終わった後はぞうきんがけ。

講師の先生達、今考えると、スピリチュアルなことをいっぱい言ってました) 

 

派遣社員として医療機器メーカーに勤務。

(落ち着いていて良い会社でした。でも直属の上司は
他の会社にまで有名な残念な方でした) 

 

シュウエムラアトリエファクトリーで土日どちらかアルバイト。

(派遣の仕事プラスアルバイトをしていたので、常に睡眠不足

な一年間でした)

 

派遣社員として化粧品メーカーで勤務。

(化粧品を海外に輸出する部門で薬事申請の書類など作成。

とても良い会社でしたが、仕事はちんぷんかんぷんで、

必死で覚えました。ここも仕事の内容が複雑で

派遣の人が立て続けに2人逃げたあとでした)

 

ウェディングコンサルタント養成スクールに通う。

(メイク・フラワー・カラー・司会などウェディングの

お仕事関連のことも学べて楽しかったです)

 

土日は、アテンド(花嫁介添え)を行う。

 

ウェデングコンサルタントの会社に勤務。

(ホテル・レストランなどのウェディングコンサルの会社
ウェデングプランナーの補佐・花嫁の介添えのお仕事など) 

 

派遣社員としてコールセンターに勤務。

(1000人くらいの勤怠管理データをひたすら入力するお仕事) 

 

空調機器メーカーに正社員として勤務。

(お客様は電材屋さん。主に業務用納入。
エアコンメーカーだった為四方向・天カセ、二方向天吊、
冷媒などエアコンに少し詳しくなる)

 

足つぼマッサージの会社に勤務。

(なぜか店舗開発管理部で営繕・リニューアル・新店OPENの

担当となり、図面と格闘)

 

派遣社員としてアセットマネジメントの会社で勤務。

(みんな東大の法学部を出ているような頭の良い方
ばかりでしたが、正社員の女子が2日で辞めちゃうような
環境でした。現在まで1年働いた私が最長記録です)

 

派遣社員として事務機器メーカーに勤務。

(落ち着いていて、働きやすい良い会社でした。

途中までは・・・・)

 

事務機器メーカーに勤務しながらゲームメーカーで
アルバイト。

 

2006年 8月

アルバイト先で失恋した友達に『ルールズ』(と、いう本)を薦めようとして
「日本人には、ルールズよりも、ぐっどうぃる博士の方が
おすすめ」というネット上の書き込みを見つけ、
ぐっどうぃる博士の恋愛相談室(現:恋愛専門ドットコム)
にたどりつき、博士理論を読んで、『この人は人間の心の真理を
解き明かしてくれる人だ!』と、雷に打たれたような衝撃を受ける。

 

2006年 10月20日
株式会社フォーワンファースト主催イベントで生のぐっどうぃる博士とお話をする。

http://www.rennai-senmon02.com/modules/info/index.php?content_id=17

 

2007年
恋愛専門ドットコムのボランティアスタッフとして登録させていただくが、
全くお手伝いが出来なかったのが心苦しく、博士と顔合わせするのを
申し訳なく思い、博士のイベントに通うのをやめようと思う。

 

2007年 12月
当時働いていた会社の女性から、突然、
「あなたと一緒にいると品格が下がる」
「話がつまらない」
など、宣言(?)される。

学生の頃から、自分らしくしていると、

 どうしても周りから浮いてしまう人生だったので、
「自分は何のために生きているのか」人生について
真剣に考える。

(会社自体は、良い会社だったので、2009年5月まで働いていましたが

いろいろ言われるので、毎日悩む。)

 

2008年 3月
本屋さんで友達に貸しっぱなしだった「名言セラピー」を見かけ、
再度購入。
生まれてはじめてメルマガ登録というものをする。

 

2008年 3月
雑誌の特集でマダムミハエルさんの記事を発見。

 

2008年 5月
マダムミハエルさんにリーディングしてもらい

ズバズバ自分の本質を指摘され、心が楽になる。
http://www.g-oasis.com/mihaeru/

 

2008年 5月
小林正観先生の
「見方道養成講座5日間コース」に会社を休んで通う。

 

2008年 5月24日
突然、久しぶりにぐっどうぃる博士のセミナーに行ってみたくなり、
有限会社スタープレス主催のぐっどうぃる博士の恋愛セミナーに参加
博士に直接、ボランティアのお手伝いが出来なかったお詫びをして
すっきりする。

 

2008年 5月28日
ひすいこたろうさん×小田真嘉さんのセミナーに行く。
http://ae-mahalo.com/event2/
(ひすいさんとご縁があると感じる)

 

2008年 8月
名前のことだま合宿で、山下弘司先生から、
ひすいこたろうさん達と一緒に、「名前のことだま初級講座」を学ぶ。

 

2008年 11月
ことだま師 白山姫神社ツアー参加

 

2009年 1月
名前のことだま中級講座受講

 

2009年 2月11日
シティリビング主催フォーシーズンズホテル椿山荘で開催された
博士のバレンタインセミナーに参加。

 

2009年 5月16日
「ことだま×笑顔セミナー」開催
山下弘司先生×諏訪ゆう子先生

 

派遣社員として家庭用品メーカーで勤務。

(人事部で2000名くらいの健保の管理や給与関連担当。

社食が充実しているので有名な会社でした)

出社前には必ず神社にご挨拶を1年続ける。

 

2009年 8月27日
「恋愛偏差値向上セミナー」開催
メイン会場ひすいこたろうさん×諏訪ゆう子先生

http://ameblo.jp/sumumu/entry-10272685181.html


このイベントをきっかけに、

ひすいこたろうさん・ぐっどうぃる博士・青木勇一郎先生が知り合いになる。

2009年 9月22・23日
名前のことだま入門講座受講

 

2009年10月
「ことだま×ふみたまセミナー開催」
山下弘司先生×長谷美稀子先生

http://ameblo.jp/sumumu/theme-10015289255.html

 

2009年 10月
ハガレックスの平野社長と知り合い
ひすいこたろうさん×マツダミヒロさんセミナーの
手伝いを頼まれる。

 

2009年 11月~12月
ひすいこたろうさん×マツダミヒロさんセミナー
打合せ

 

2009年 12月
ハガレックスin魔法のワークショップ開催

http://ameblo.jp/sumumu/archive1-200910.html

 

2009年 12月
ハガレックス交流会開催
青木勇一郎先生・ぐっどうぃる博士など参加

 

2009年 12月

渡辺佳子先生・井上晋介さん主催

開運祭り参加

 

2010年 1月

マツダミヒロさん×ひすいこたろうさん コラボセミナー

打ち合わせの際に、「こんな本があったら面白い!」という

企画が出て、私も以前からやりたかった

「褒め言葉で日本を元気にする教科書を作りたい」という

企画があったので、帰宅後すぐに、ひすいさんに企画書もどきをメールで送る。

ひすいさんから、「面白いから、ミヒロさんや、勇一郎先生とやれたらいいね」

と返信がある。

 

2010年 1月~2月

ひすいさん

ミヒロさん

勇一郎先生

ぐっどうぃる博士

に、個別に連絡をとり、原稿を書いていただけるか確認する。

 

2010年 2月

裏開運祭り開催

ここで、博士の心が動いたのだそうで、

全員に執筆OKの返事をいただく。

博士から、出版社を2社ご紹介いただく。

自分の知り合いの出版社さんとあわせて3社に

企画を持ち込む。

ダメだし指摘をいろいろ受ける。

 

2010年3月

ソフトバンククリエィティブさんの編集会議で

なぜか企画が通る。(編集のともこさんもびっくり)

 

2010年4月18日

ミヒロさん×ひすいさん コラボセミナー主催

http://eventforce.jp/event/3149

 

2010年4月

「サイン」の講演会で、「サイン」の編集さまから、

「一緒に何かしようか?」と お声がけいただく。

 9月の「サイン」の出版記念講演をご一緒させていただけることになる。

 

2010年6月

建築設計事務所に派遣社員として勤務。

 

2010年4~9月

必死で原稿を書く。

書き方が分からないので、

とくにかく、 書いて、書いて、書きまくってみる。

  

2010年9月23日

『本当の自分を知るための8つの智恵~人間関係向上1DAYサミットin一ツ橋ホール~』

に講師として出させていただく。 

 

2010年10月22日

『人間関係で落ち込みやすい人の心がふわっと軽くなる考え方 

心の荷物をおろしてラクに生きる5つのルール』発売

 

2010年11月~12月

『人間関係で落ち込みやすい人の心がふわっと軽くなる考え方 

心の荷物をおろしてラクに生きる5つのルール』4週連続出版記念講演開催

 

◇共著してくださった皆様のご紹介です

★ひすいこたろうさん

『名言セラピー』は発売されてすぐに買っていたのですが、
実際にお会いしてお話させていただくようになったのは、
2009年の夏の「ことだま合宿」がきっかけです。

ひすいさんの文章は、軽やかで、さらりとしていて、
「こういう考え方もあるよ」と、やさしく教えてくれます。

でも、実際のひすいさんは、武道の鍛錬の為に一週間
断食をしたり、日々のメルマガ配信のために、鞄に本を5冊
入れて持ち歩いていたり、電車の中でも原稿の推敲をしたり、
原稿が間に合わないからと、あえて家の中で寝袋で寝て、
睡眠を3時間しかとらなかったりと、とても修行系。

なのに、努力の跡なんて全くみせないところが、
またカッコいいです。(あ、実際もイケメンなんですが)

ひすいさんには、人の良いところを引き出す特別な才能が
あると思います。

★マツダミヒロさん

ミヒロさんとは、「魔法の質問」認定講師第一期生の
「魔法の絵の具」ハガレックスの平野社長を通じて知り合いました。

ミヒロさんの素晴らしいところは、何も決めつけないところ。
ミヒロさんは、とてもニュートラルです。

そして感性が素晴らしく鋭い。

お話をしていると、先へ、先へ、と進んでいけます。

ミヒロさんは、会ってお話をすると、その素晴らしさが
何倍にも広がると思いますので、ぜひぜひ講座に
ご参加されることをオススメします!

★青木勇一郎先生

勇一郎先生は、頭の回転が素晴らしく良いです。

ひすいさんも、ミヒロさんも、ぐっどうぃる博士も、
みんなそうなのですが、勇一郎先生の場合は、
自分が考えていることが、すっかり分かっているんじゃ
ないかと感じます。

人の気持ちをとても大切にしてくれる方で、勇一郎先生の
気遣いに心打たれたことが何度もあります。

勇一郎先生とお話すると元気になるので、
元気が欲しい方は、ぜひぜひ生のセミナーに
参加してみてください。

 ★ぐっどうぃる博士

2006年当時、「日本で一番会いたい人」が
ぐっどうぃる博士でした。

2006年の夏に、失恋した友達にオススメする本をネット検索していて
ぐっどうぃる博士の存在を知り、

『ぐっどうぃる博士の恋愛相談室』(現:恋愛専門ドットコム)を読んで、
「こんなに世の中の仕組み・人の心が分かっている人がいたなんて!」
と、衝撃を受け、

「絶対に会いに行かなくちゃ」
と、いうわけで、2006年10月に開催されたフォーワンファーストさんの
セミナーに参加。

その後、博士のお話を何度か聞きに行ったり、
共著者のひすいさん・勇一郎先生を博士に紹介したり、
共通の知り合いがいることが判明したり、

いろいろな繋がりが出来て、実際にお話をさせていただける関係と
なりました。

人間関係本の企画が出た時に、
「ぐっどうぃる博士の素晴らしさを男性にも分かっていただきたい」
と、考えスケジュールがギュウギュウの博士を、何度も、何度も、
熱心に説得して、本を書いていただけるというお返事をいただいた時は、
本当に感動しました。

 

博士は、日本一の恋愛カウンセラーですが、

博士の考え方を学ぶことで、生き方が楽になる方は多いと思います。


ちなみに、博士の著書「恋愛マトリックス」も担当されている
智子さんが人間関係本の編集担当です。

 

 

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